【忙しい主婦必見!👩‍🍳】もう放置しない。古いPC・スマホを手放して「気持ちまで軽くなった」私のリアル体験

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ずっと抱えてた「モヤモヤ」が、実は最近解消されたんです。

部屋の片隅に、なんとなく視線をそらしてしまうダンボールってありませんか?📦

私の家にもありました。
開けてみると、中には数年前に使っていたノートPCと古いスマホが仲良く眠っています。
機種変更のたびに
「落ち着いたら売ろう」
「そのうちリサイクルに出そう」
と思いながら、いつの間にか季節が三つ四つ変わっていました。

掃除をするときに一度は手に取るんです。
でも、
「今日は忙しいからまた今度」
「もうちょっと置いておこう」
とフタを閉めてしまう。
あれ、見て見ぬふりをする瞬間の自分に、少しだけ罪悪感がありますよね。

片付けをする女性

その箱って、モノの重さよりも「やらなきゃいけないこと」のプレッシャーが詰まってるんですよね。
大きくもないその箱が、どうしてこんなに存在感を放つんだろうと、ふと考えました。
きっと“やらなきゃ”と思っていることをずっと後回しにしている自分が、その箱に詰まっていた

からだと思います。

私の場合、

「初期化って難しそう」
「必要な情報が全部無くなっちゃうのが怖い」
「ぶっちゃけ、どうせ安くしか売れない」

という理由が頭の中をぐるぐる回っていました。
パソコンって、使わないとあっという間に型落ちしますよね。
新しいモデルが出るたびに、「もう私のは古いから価値ないかも」って勝手に諦めていました。

それでも、どこかで「もったいない」と思う。
でも行動できない。
そんな葛藤を抱えたまま、箱を開けることすらできずに数年が経ってしまいました。

主婦って、家事育児でバタバタすぎてすぐに必要なこと以外後回しにしがちですよね。
家族のごはん、子どもの送り迎え、仕事や家計管理。
毎日こなすことで精一杯で、自分のモヤモヤを片づける余裕なんてなかなか持てません。

「でも、もうそろそろ片づけたい」🧹

そう思い始めたのは、年末の大掃除のときでした。
リビングの棚を拭いているときに、目に入ったそのダンボール。

「今年こそどうにかしたいな」と心の中でつぶやきながらも、
「どうせまた手間がかかるんでしょ」という言い訳がすぐに浮かんでしまう。
そんなある日、SNSを眺めていたときに出会ったのが “BANSO(バンソー)という買取サービスでした。

最初にLINEに送るまでの、小さな葛藤

半信半疑で開いた公式LINE。
そのときの私の心の声は、正直
「また同じでしょ?」
でした。

「最短当日現金化」
「LINEで完結」
なんて、最近よく見るキャッチコピーですもんね。
でも、BANSOのページを見ていたら、“忙しい人ほど、ラクに手放せる仕組み”な気がして、心がピタッと止まりました。

“忙しい人ほど、ラクに”。
それって、まさに今の私のことだ…。
そう思った瞬間、ほんの少しだけ指が動きました。

BANSOのLINE公式を開くと、「無料査定はこちら」というボタン。
押すまでに5分くらい迷いましたね、ほんとに。

「本当に無料?」
「しつこい営業とかないよね?」

そんなことを考えて、スマホを持った手が一度止まる。
でも、なんとなく今日こそやるぞ、という気分だったんです。
掃除もして気持ちがスッキリしていたからかもしれません。

えいっとボタンを押し、案内に沿って入力。
型番と状態を入力し、写真を添付して送信しました。
たったこれだけ。

思っていたよりずっと簡単で拍子抜けしました。

そして、驚いたのはその後です。コーヒーを淹れて戻る間もなく、通知が鳴りました。

「え、もう返信?」👀
スマホを開くと、BANSOから査定結果のメッセージが。
そこに書かれていた金額は、想像よりずっと高かったんです。
しかも、

“ご連絡ありがとうございます。
大切に使われていたんですね”
という一文が添えられていて、思わず胸がじんとしました。

それまでの私の中にあった「査定=冷たい取引」というイメージが、一瞬で覆された気がしました。

このやりとりで、「ここなら任せてもいいかもしれない」と感じたんです。
数字だけじゃなく、ちゃんと“人の言葉”が返ってくる。
その温かさに、心のハードルがスッと下がりました。
実際、やってみると手順も難しくないですし、何より、忙しい合間でもスマホひとつで完結できる気軽さがありがたかったです。
家事の合間、子どもが昼寝している間、そんなスキマ時間でできるのが本当に助かる。

そして、LINE査定を終えたあとに思いました。「もしかしたら、思っているよりずっと簡単に手放せるのかもしれません」。

その小さな希望が、あのダンボールを開ける勇気になったんだと思います。✨

主婦を苦しめる面倒くささを、BANSOはどう消した?

BANSOを利用してみて実感したのは、
「忙しい主婦が感じる“面倒くささ”を、まるごと分かってくれている」
ということでした。
私が何年も手をつけられなかった理由、それをまるで先回りするように取り除いてくれるんです。

スマホの初期化に挑戦する女性

最初の壁は、やっぱり初期化(データ消去)でした。
これは本当に勇気がいりました。
スマホやパソコンの中には、家族の写真や仕事のファイル、子どもの動画なんかも残っている。
間違って消したくないし、逆に「消し切れなかったらどうしよう」という怖さもある。
まるで心の中を丸裸にするようで、どうにも落ち着かないんですよね。

でも、BANSOのルールはとてもシンプルでした。
「データ消去はお客様ご自身で」。
最初は「不親切じゃない?」と思ったけれど、実際にやってみるとその逆でした。

自分で操作したからこそ、安心できたんです

私はメーカー公式の手順を開きながら、慎重に進めました。
途中でWi-Fiが切れて焦ったり、パスワードを間違えて一瞬フリーズしたり、ちょっとしたトラブルもありましたよ。
でも、なんとか初期化できたときのあの安堵感。
思わず声に出して「できた!」と言ってしまいました。

達成感というほど大げさではないけれど、“自分の手で前に進めた”という実感。
それが、私にとってすごく大きかったんです。
この小さな成功体験が、次の行動の背中を押してくれました。

査定

初期化を終えてから、次の壁は査定でした。
LINEで写真を送って状態を入力するだけ――とはいえ、私は正直、「こういうのって、結局安く見積もられるんでしょ」と思っていました。
でも、実際は全然違いました。

BANSOのLINE査定は、スピードだけじゃなくて説明の分かりやすさがすごいんです。
「画面割れなし・動作良好でしたら、これくらいの金額です」
「付属品(箱・充電器等)があれば、上乗せ可能です」
など、まるで店頭で話しているみたいに、具体的に返してくださる。

そして何より、その返信のトーンがやさしい。
「お忙しい中ありがとうございます」
「ご不明点があればいつでもどうぞ」
そう言ってもらえるだけで、なんだか“ひとりじゃない”気がしました。

提示された金額は、私が調べた他店の相場よりも高くて、思わず画面を二度見しました。
「え、ほんとにこの値段でいいの?」って💰。
なんだか、自分の持ち物がちゃんと評価されたような気がして嬉しかったです。

聞いたらね、もし他店の査定がここより高かったら、対抗してくれるんだって!

それを聞いて、「もう迷ってもしょうがない」と気持ちを決めました。
そのままLINEで「この金額でお願いします」と返信。
送信ボタンを押した瞬間、胸の奥がスッと軽くなりました。

本人確認

そして最後の壁が、本人確認と発送。
これがまた主婦にはハードルが高いんです。
住民票をコピーしたり、発送したり、重い荷物を持って外に出たり…。
そんな時間、なかなか取れないですよね。

でも、BANSOはそのあたりがとてもスマートでした。
まず本人確認。
“eKYC”というオンライン本人確認サービスを使うんです。
免許証をスマホのカメラで撮影して、顔をリアルタイムで合わせて確認するだけ。
数分で完了しました。
印鑑も郵送も不要。

夜でもできるのが本当にありがたい。
私は子どもが寝静まった22時すぎに、ソファに座りながら手続きしました。
家事の音がしない静かな時間に、ひとりで完了できるって、想像以上に気持ちが楽でした。

発送

そのあと、発送の準備。ここで驚いたのが、ヤマト運輸の「集荷サービス」を使えること。
しかも着払いなので送料も無料です。

忙しい主婦の皆様におすすめのPOINT、聞いてください!

Webで集荷依頼をしたら、着払い伝票もドライバーさんが持ってきてくれるんです。
だから自分で記入する手間も省けるし、梱包したダンボールを玄関で渡すダケでOK🙌!
子どもから目を離すことなく、家から一歩も出ずに発送が完了するなんて、本当に神サービスだと思いました。

この「着払い&集荷」のコンボが、忙しい主婦にとっての「最後の面倒くさい」を完全にゼロにしてくれたんです。

PCとスマホがお店に届いたあとは、最終査定と入金。
これも驚くほどスムーズでした。
午前中に「到着しました」と連絡があり、午後には「最終買取金額の連絡」、私専用のページで買取金額の承諾ボタンを押したら、その日のうちに「ご指定口座へお振込完了」の通知。
通帳アプリを開いて数字を見たとき、思わず笑ってしまいました。

「本当に、もう入ってる…!」って。
このスピード感は、まさに“忙しい主婦の味方”だと思います。
時間の余裕がなくても、待たされない。
それが、こんなにも安心につながるんだと感じました。
お金が入ったこと自体もうれしかったけれど、それ以上に、「やっとやり切った」という気持ちのほうが強かったです。
あのダンボールがなくなっただけで、部屋の空気が少し明るくなった気がしました。
不思議ですよね。
物理的なスペースが空いただけなのに、気持ちまで軽くなるんです😊。

この日を境に、私は“片づけられない自分”を少し卒業できた気がします。
BANSOの便利さももちろんですが、それ以上に“ちゃんと動けた自分”を取り戻せたこと。
それが、いちばん大きな収穫でした。

「取引」というより、「対話」でした。

BANSOの魅力は、スピードや査定額の高さだけではありません。
実際にやり取りしてみて心に残ったのは、スタッフさんの言葉の一つひとつに“人の温度”があったことです。

LINEでのやりとりは、すべて丁寧で優しい。
「お忙しい中ありがとうございます」
「ご不安な点があればいつでもご相談ください」
そんな一文が添えられているだけで、ホッとしました。

まるで、目の前で話してくれているような温度感。
こちらの質問にも、形式的なテンプレートではなく、その都度ちゃんと人が考えて返してくださる。
“システムではなく、人と話している”という安心感がありました。

窓口で会話する女性

あとから調べたらね、創業20年以上のちゃんとした会社なんだそうです。

それに、売却益の一部を子ども支援団体に寄付しているっていうのもすごく印象的でした。
「こども夢みらい応援団」っていう団体を通して、教育支援とか未来への投資につなげているそうです。
私の手放したPCが、どこかで誰かの未来の一助になるかもしれない。

そう思うと、ちょっと誇らしい気持ちになりましたね。
ただの売買じゃない、“思いをつなぐ取引”なんだなと感じた瞬間でした。
手放すという行為が、こんなにも前向きな気持ちをくれるなんて。
あのとき、勇気を出してLINEを送って本当によかったと思いました。

最後に

最近、あのダンボールを片づけた場所に、端っこに追いやっていた小さな観葉植物を置いたんです🌱。

新しく買ったわけでもないのに、部屋の空気がちょっと変わった気がします。

光の入り方も、少し柔らかくなったというか……。

不思議ですよね、モノを一つ動かしただけなのに。

たぶん、あの箱を片づけたことで“モノ”だけじゃなく、
ずっと心の中で引っかかっていたものを手放せたのかもしれません。

「やらなきゃ」と思いながら、長いあいだ放っておいた自分。

その小さな罪悪感が消えたというか、
胸のあたりにスペースができたような感覚がありました。

入金はもちろんのこと、それよりも正直「ちゃんと動けた自分」がうれしかった。

気持ちが軽くなったせいか、その日、子どもを叱る回数が少し減った気もします。

ほんの小さなことだけど、呼吸が深くなるというか、
ああ、ちゃんと回りはじめたな、って思いました。

あのときの自分に言いたいです。

「よく開けたね、あの箱。えらかったよ」って。

それで十分。

あ、そういえば

初期化の作業も、最初はちょっと怖かったけど、
説明を見ながら一つずつやれば、ちゃんとできました。

全部家の中で完結するのも、子育てしている身には本当にありがたかったです。

振込完了後に「買取ありがとうございました」とメッセージが届いて、
ちょっと笑っちゃうくらい、心が温かくなりました。

無理なく、自然に背中を押してくれたのがBANSOだったな、と思います。

この記事を読んでくれているあなたも、
家の中のいらないものがあったら、ぜひBANSOを使ってみてください♪

sp-model2

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